FC2ブログ

日経平均17,002.75+110.42

値上がり率ログ
03 /26 2016
値上がり率上位/日本市場全体/デイリー
順位 コード 銘 柄 名 値上がり率(%) 取引値(円))
1 4990/東2 昭和化学工業 (株) +26.14 386
2 9892/HC (株) 卑弥呼 +23.43 2,049
3 7217/HC (株) テイン +22.10 442
4 2484/HC 夢の街創造委員会 (株) +21.14 1,719
5 6176/マ (株) ブランジスタ +19.37 3,100
6 6769/HC ザインエレクトロニクス (株) +18.97 1,624
7 6240/東2 ヤマシンフィルタ (株) +18.91 503
8 5921/東2 川岸工業 (株) +18.69 508
9 3370/HC (株) フジタコーポレーション +17.79 993
10 5456/HC 朝日工業 (株) +17.06 1,290
11 3914/マ ジグソー (株) +16.26 13,300
12 3823/マ (株) アクロディア +16.18 359
13 4304/HC (株) Eストアー +15.08 1,076
14 3918/マ PCIホールディングス (株) +14.89 6,790
15 6034/マ MRT (株) +14.71 7,800
16 6944/HC (株) アイレックス +14.15 121
17 3658/東1 (株) イーブックイニシアティブジャパン +14.06 641
18 6736/HC サン電子 (株) +12.40 1,006
19 7519/HC 五洋インテックス (株) +11.93 122
20 3929/マ ソーシャルワイヤー (株) +11.50 1,668
21 6184/マ (株) 鎌倉新書 +11.48 3,740
22 3719/HC (株) ジェクシード +10.99 101
23 8115/東2 ムーンバット (株) +10.39 797
24 1972/東1 三晃金属工業 (株) +10.38 319
25 3083/HC (株) シーズメン +10.17 574
26 3121/東2 マーチャント・バンカーズ (株) +9.94 199
27 4685/HC (株) 菱友システムズ +9.77 944
28 3907/マ シリコンスタジオ (株) +9.60 3,995
29 4586/マ (株) メドレックス +9.26 590
30 5218/東1 (株) オハラ +9.09 552
31 3848/HC (株) データ・アプリケーション +9.02 1,330
32 8254/東2 (株) さいか屋 +8.82 74
33 7717/東1 (株) ブイ・テクノロジー +8.12 5,060
34 6775/東2 (株) TBグループ +7.41 58
35 6045/マ (株) レントラックス +7.25 828
36 3909/マ (株) ショーケース・ティービー +7.23 3,930
37 2191/HC テラ (株) +6.91 789
38 6065/東1 サクセスホールディングス (株) +6.80 1,382
39 9049/東2 京福電気鉄道 (株) +6.76 363
40 4974/マ タカラバイオ (株) +6.72 1,366
41 4080/HC (株) 田中化学研究所 +6.49 853
42 7287/東2 日本精機 (株) +6.31 2,275
43 3221/東2 (株) ヨシックス +6.22 2,049
44 7172/マ (株) ジャパンインベストメントアドバイザー +6.02 2,799
45 2345/東2 (株) システム・テクノロジー・アイ +5.97 1,065
46 2150/マ (株) ケアネット +5.96 640
47 8072/HC 日本出版貿易 (株) +5.95 178
48 8929/東2 (株) 青山財産ネットワークス +5.84 580
49 8202/東2 ラオックス (株) +5.79 128
50 2311/HC (株) エプコ +5.75 1,159

バットマンVSスーパーマン観た。

朝刊
03 /26 2016
 バットマンVSスーパーマン観てきた。全体的にいいけど、やっぱり最後がETのキン肉マンみたいのが大暴れってやつなのはどうかと思う。アメコミ映画やアメリカ映画のあのアメリカンクリーチャーのキャラが大暴れってオチはもうマンネリというか飽きたというか。大体強さも美しさであるわけだから、強いからこそ美しいデザインであるべきだと思うわけよ。巨大な力を持ちながらも醜いのはナウシカの巨神兵みたいに腐って崩れるとかでないと。
 バットマンとスーパーマンのガチ喧嘩とか良かったし、スーパーマンの人助けが重厚なBGMと陰影の濃い映像のためにどこかスーパーマンが信用出来ない感じとか本当に良かった。役者監督は良かったけど、最後のオチの段階でいつものクリーチャーオチにしちゃうのは脚本の手抜きじゃないのかなぁ。スーパーマンが強すぎてああいう敵と戦わせて苦戦させたい気持ちはわかるけど、それはもう何度もやってるし、デジャブってるでしょ。あとあのアメリカの出来損ないの顔に筋肉ETみたいな質感。もう禁止したほうがいいよ。でないとすぐにあの手のモンスターに逃げる。アメコミ映画は主役側は魅力的で超強いキャラばかりだけど、敵キャラが弱いのが最近の悩みのような気がする。特にアベンジャーズのように集合されるともう敵もスーパーヒーローでないと盛り上がらなくなりそう。ダークナイトは珍しくジョーカーの方が魅力的なキャラになってたのでバランスがよくなってたわけだ。まあ、敵に困るのはアメリカだけでなくて日本も特撮ヒーローの集合映画でも最後のオチは無駄にデカイキャラで終わるし。
 敵キャラこそ必死に考えるべき問題だろうな。このバットマンVSスーパーマンの最後の戦いの敵には本当にがっかりした。もうちょっと捻ったキャラとか洗練されたデザインとかそういうの作れなかったかな。あれをオモチャにしても売れないでしょ。

黒崎銀二

Twitter:Ginji_k
この作品はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。
ええ、フィクションです。
投資法は現物買い推奨
投資による損失は自己責任でお願いします。
福澤桃介と金子直吉の評価の低さを憂う。
2007年8月31日開設
紹介・リンクフリー
kurokei-bana-